【父子家庭のひろば】開催について

12月 29th, 2019

申込及び詳細については父子家庭のひろばから

SAWAチャイルド基金【新入学応援金2020】のご案内

12月 4th, 2019

対象のお子さんをお持ちの方
チャイルド基金の応募要領等については新入学応援基金応募要領新入学応援金2020応募要領から

SAWAチャイルド基金についてはこちらから
是非お申し込みを!

【未来のオリンピアン発掘育成プロジェクト】

1月 25th, 2019

未来のオリンピアン発掘育成プロジェクトについてご興味のある方は2019_陸上教室ちらしをご覧ください

りそな未来財団は、ひとり親の支援などを目的に、【給付型奨学金】等を行っています。HPもご確認ください。
りそな未来財団HP/

≪『わたしの夢、ぼくの夢、家族の思い出』作文コンクール表彰式のご案内≫

11月 14th, 2018

ひとり親家庭支援プロジェクト実行委員会主催の作文コンクールの授賞式のご案内です。
11月24日(土)13時から、横浜市青葉区こどもの国 皇太子記念館にて開催します。
当日は、『離婚と子ども-面会交流と共同監護』をテーマにシンポジウムもあります。
なお、このイベントにご参加の方は、当日こどもの国入場が無料になります。こどもの国入り口にて、無料券を戴けますので、(「作文コンクールの授賞式に参加します」と)係の方にお声を掛けて下さい。
表彰式の詳細ちらしは表彰式から

バザーに参加して下さるみなさま

10月 5th, 2018

今年もバザーのお手伝いをありがとうございます。台風一過、気温も上がり売り上げも上がりそう!暑いけど、完売を目指して頑張りましょう!バザーの商品が不足しています。売れそうな商品が眠っていたら、是非お持ちください。よろしくお願い致します。
詳細は下記のとおりです。
  
1. 日時:平成30年10月7日(日) 午前10時15分~午後3時30分
※雨天決行 荒天中止
当日午前7時に判断し、中止の場合のみ神奈川区役所のHP「重要なお知らせ」欄に掲載します
HP

2. 場所:神奈川区反町公園 
【神奈川区役所までの案内図】
 ※神奈川区反町1丁目12(神奈川区総合庁舎となり)
/JR東神奈川駅又は 京浜急行線 仲木戸駅西口から徒歩7分、
東急線反町駅から徒歩5分
会場の母子会テント前に集合して下さい
JR東神奈川駅からの行き方
→駅改札を出たら右手側(神奈川区役所方面側)に降り、
線路沿いの道(国道1号線)に沿ってJR横浜駅方向に歩いて7分くらい。現在工事中のスケートリンクと区役所の間を入り、2~3分歩くと反町公園入口があるので入るとすぐに母子会用のテントが見えます。テントに母子寡婦福祉会の名前が表示してあります。テントの場所は、別紙(下記URL)をご覧ください
 →30年度バザー会場

3. 持ち物:特になし。昼食は母子会でご用意いたします。
    交通費は実費でお支払いいたします。
4. 服装:動きやすい服装でおいで下さい。(多少汚れてもいい服装)
5. 当日の連絡先:有村 080-5509-4188
    *何かあったら、御連絡下さい         以上
       
 

公益財団法人創通育英財団奨学金について

6月 9th, 2018

公益財団法人創通育英財団ホームページはこちら

平成30年度奨学金 募集要項(抜粋)

1. 目的
様々な事情により進学が困難な青年達を、経済的・精神的両面から応援することで、青年達の可能性を広げ、将来社会に貢献し得る有為な人材の育成を目的とした事業です。
【応募資格】
対象者の区分に応じA・Bの応募資格があります。
A.児童養護施設等・里親家庭・ひとり親家庭等に暮らす学生
次のいずれにも該当する方が対象となります。 1.高校3年生または高等学校卒業程度認定試験合格者(見込者を含む)のうち、大学・短期大学・専門学校に進学を希望していること
2.次のいずれかに該当する者であること。 •児童養護施設、自立援助ホーム、ファミリーホーム、児童自立支援施設、母子生活支援施設に入所している者
•里親のもとで養育されている者
•ひとり親または両親のいない者
3.広域関東圏※に進学すること
※茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県
4.人物・学力ともにすぐれ、かつ向学心があること
5.日本国籍を有していること

B.障害のある学生

【給付額】
入学一時金10万円、月額5万円
奨学金については返済の義務はありません。
また、他の奨学金との併用も可能です。
給付については、3ヶ月ごとに本人名義口座へ振込を行います。

【支給期間】
大学・短期大学・専門学校入学時から、正規の最短修業年限まで(最長6年間)

【採用人数】
8名程度

【提出先・提出期限】
公益財団法人創通育英財団
〒105-6126
東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル26階
提出期限 平成30年8月末日(必着)

申込要件等お確かめの上、希望される方はお申し込みをされてはいかがでしょうか。

能岳・八重山ハイクのご案内~情報提供

6月 9th, 2018

こちらをご覧ください
能岳・八重山ご案内

1、実施日 H30年6月16日(土) 雨天6月23日(土)
2、集合場所 上野原駅改札口(一か所)2階
3、集合時間 高尾駅発9:47分の電車に乗車
4、歩行時間 3時間00分

募集締め切り 6月12日(火) 10名程度 応募者多数の場合はご遠慮いただく事があります。
応募方法:下記申込みフォームに、お名前、メールアドレス、住所を入力し、「お問い合わせ内容」に 「能岳・八重山ハイク参加希望」と書いて、参加者全員の氏名(ふりがな)・携帯の電話番号(必須です)を送信してください。

記入もれがあった場合には、お申込みは無効となりますのでご注意ください。
お申込みされた方には、もれなく参加の可否のご連絡を致します。〆切を過ぎてもご連絡が届かない方は事務局までお問合せ下さい。
尚、個人情報の関係で、今回は事務局で申込みを受け付けますが、これは、ぼし会の事業ではありません。保険加入も致しませんので、ご承知おきください。

お申込み、(お問い合わせは)
お申込みのフォーム
からお願いします。

詳細は、決定後に情報を寄せていただいた方から、あらためてご連絡をさせて頂きます。

キリンジャガイモの収穫祭のお知らせ

5月 29th, 2018

毎年ご招待していただいているジャガイモ堀りですが、今回は藤が丘での収穫になります。(3月に種植に参加してくれた方!ありがとうございました。)ジャガイモ堀の後は、皆でお弁当を食べながらおしゃべりしましょ!子どもたちは広い農園で遊ばせて、ママたちはゆっくりおしゃべりしませんか。簡単な食事はこちらで用意します。(パエリアを予定)
また、東京キリンビバレッジサービスのスタッフさんが、子どもたちを温かく迎えてくれます。園長も待ってるよ!キリン農園現在の様子2018.5.11
開催日時:6月30日(土)9時15分から12時位まで
開催場所:ドミタスファーム 横浜市青葉区下谷本町
田園都市線藤が丘駅 (改札出たところ)9時15分集合
バスで移動します
対象:母子家庭の親子 20名程度
参加費:無料
持ち物:軍手、長靴、シャベル(プラスチック製のもの)、飲み物、着替え、ジャガイモを持ち帰るビニール袋
    当日、皆でお昼を一緒に食べます。お弁当、敷物などお持ちください。
*汚れても良い服装でご参加下さい
申込み〆:6月13日(水)応募者多数の場合は抽選になります
※たくさんの方のご応募お待ちしています
応募方法:下記申込みフォームに、【お名前】【ふりがな】【メールアドレス】【住所】を入力し【お問い合わせ内容】に、「キリンジャガイモの収穫祭参加希望」と入力し、参加者全員の氏名(ふりがな)・性別・生年月日(お母さんも必要です)、携帯の電話番号(必須です)、会員の方は、会員番号を入力し送信してください。
記入もれがあった場合には、お申込みは無効となりますのでご注意ください。
お申込みされた方には、もれなく受付完了のご連絡を致します。〆切を過ぎてもご連絡が届かない方はお問合せ下さい。

お申込み、(お問い合わせ)は
お申込みのフォーム
からお願いします。

詳細は、決定後あらためてご連絡をさせて頂きます。

三菱商事主催「母と子の自然教室」のご案内

4月 22nd, 2018

横浜市母子寡婦福祉会が協力している三菱商事主催の「母と子の自然教室」も今年で10年目。毎年たくさんのみなさまがご参加し、二度と出来ない素晴らしい体験をさせていただいたと好評です。
この機会に豊かな自然の中での遊びや生活を親子で体験してみませんか?
日時:7月28日(土)~7月30日(月)
場所:新潟県
対象:横浜市内在住の母子家庭の母子 13世帯(子どもは小学生に限ります)
   ※たくさんの世帯に参加の機会を得ていただくため、一度ご参加された世帯からのお申し込みはご遠慮ください。
参加費:無料(ただし、集合解散場所の東京駅までの交通費と会期中の懇親会費500円/人は自己負担)
詳細・申込:お申し込みには所定の参加申込書が必要となります。
参加申込書は【自然教室18】チラシ(横浜バージョン)からダウンロードして必要事項をご記入の上FAX又は郵送してください。
申込〆:5月8日(火)
※印刷できない方は、下記お問い合わせフォームに必要事項を入力の上『お問い合わせ内容』に、「三菱 母と子の自然教室の参加申込書希望」と入力し送信してください。また、メールが届かない場合もありますので、念のため連絡先の電話番号もご入力をお願いします。事務局担当からご連絡いたします。
また、当会運営の区役所内売店(鶴見、神奈川、青葉、保土ヶ谷、磯子、港北、都筑)では4/25以降及び各事業当日に配布しております。参加、お立ち寄りの際にはお問い合わせください。
みなさまのお申し込みをお待ちしています。
お申込み、(お問い合わせは)は、お申込みのフォームからお願いします。

神奈川ゆめコープが高校生向けの給付型奨学金制度創設

12月 28th, 2017

経済的理由による教育格差の解消につなげようと、生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープ(横浜市港北区)が、高校生向けの給付型奨学金制度を創設することが24日、分かった。学びたい意欲があれば成績を問わず、卒業まで学習や就職などもサポートする「伴走型」が特徴。組合員や企業の寄付も財源に加え、来春スタートに向けて年明けに財団を設立する。地域で子どもを支える新たな形を提唱し、支援の輪を広げていきたい考えだ。

 民間の奨学金で、成績を問わずに返済不要とするケースは珍しいという。対象は県内の生活困窮世帯の子どもたちで、毎年十数人を想定。最大4年間、生徒1人につき毎月1万円を本人に給付し、卒業時には5万円の祝い金も用意する。

 入学時の負担軽減を図る支援をはじめ、奨学生が気軽に利用できる相談ダイヤルを開設して学習や学校生活、家庭内の悩みなどに対応する。地域の居場所づくりのほか、職場体験や社会貢献の機会を設け、自己肯定感や社会で生き抜く力も養うとしている。

 制度の運営は、新設する神奈川ゆめ社会福祉財団が担う。同組合が1千万円を拠出し、組合員の寄付(毎月100円以上)や企業・団体、市民の協賛金(1口年間千円)も募っていく。設立記念式典は来年1月13日に横浜市内で開催、奨学生の募集は2月に始める。

 国内の子どもの貧困率は13・9%で、7人に1人は厳しい生活状況下に置かれているとされる。高校生は授業料をアルバイトで賄うなど負担を強いられているのが現状で、組合の担当者は「さまざまな問題を抱える子どもたちに地域の支援者と連携して寄り添い、困難を乗り越えて次のステップに進めるよう応援していきたい」としている。

 問い合わせは、同組合広報課電話045(470)1154。