【未来のオリンピアン発掘育成プロジェクト】

1月 25th, 2019

未来のオリンピアン発掘育成プロジェクトについてご興味のある方は2019_陸上教室ちらしをご覧ください

りそな未来財団は、ひとり親の支援などを目的に、【給付型奨学金】等を行っています。HPもご確認ください。
りそな未来財団HP/

≪『わたしの夢、ぼくの夢、家族の思い出』作文コンクール表彰式のご案内≫

11月 14th, 2018

ひとり親家庭支援プロジェクト実行委員会主催の作文コンクールの授賞式のご案内です。
11月24日(土)13時から、横浜市青葉区こどもの国 皇太子記念館にて開催します。
当日は、『離婚と子ども-面会交流と共同監護』をテーマにシンポジウムもあります。
なお、このイベントにご参加の方は、当日こどもの国入場が無料になります。こどもの国入り口にて、無料券を戴けますので、(「作文コンクールの授賞式に参加します」と)係の方にお声を掛けて下さい。
表彰式の詳細ちらしは表彰式から

≪ひとり親家庭応援フェスタ≫at サン・ライブ

11月 14th, 2018

川崎市母子寡婦福祉協議会からのご案内です。

日時:12月2日(日)13時から16時30分 
会場:川崎市母子・父子福祉センターサン・ライブ
参加無料、保育無料、うれしいお土産付きです。

川崎の方と仲良く成るチャンスです。いろいろと話してみると面白いかも。
イベントの中には、川崎市の方しか参加できないものもあるので、チェックしてくださいね。
お近くの方はぜひのぞいてみて下さい。

フェスタの詳細はひとり親家庭応援フェスタをご覧ください。

公益財団法人創通育英財団奨学金について

6月 9th, 2018

公益財団法人創通育英財団ホームページはこちら

平成30年度奨学金 募集要項(抜粋)

1. 目的
様々な事情により進学が困難な青年達を、経済的・精神的両面から応援することで、青年達の可能性を広げ、将来社会に貢献し得る有為な人材の育成を目的とした事業です。
【応募資格】
対象者の区分に応じA・Bの応募資格があります。
A.児童養護施設等・里親家庭・ひとり親家庭等に暮らす学生
次のいずれにも該当する方が対象となります。 1.高校3年生または高等学校卒業程度認定試験合格者(見込者を含む)のうち、大学・短期大学・専門学校に進学を希望していること
2.次のいずれかに該当する者であること。 •児童養護施設、自立援助ホーム、ファミリーホーム、児童自立支援施設、母子生活支援施設に入所している者
•里親のもとで養育されている者
•ひとり親または両親のいない者
3.広域関東圏※に進学すること
※茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県
4.人物・学力ともにすぐれ、かつ向学心があること
5.日本国籍を有していること

B.障害のある学生

【給付額】
入学一時金10万円、月額5万円
奨学金については返済の義務はありません。
また、他の奨学金との併用も可能です。
給付については、3ヶ月ごとに本人名義口座へ振込を行います。

【支給期間】
大学・短期大学・専門学校入学時から、正規の最短修業年限まで(最長6年間)

【採用人数】
8名程度

【提出先・提出期限】
公益財団法人創通育英財団
〒105-6126
東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル26階
提出期限 平成30年8月末日(必着)

申込要件等お確かめの上、希望される方はお申し込みをされてはいかがでしょうか。

能岳・八重山ハイクのご案内~情報提供

6月 9th, 2018

こちらをご覧ください
能岳・八重山ご案内

1、実施日 H30年6月16日(土) 雨天6月23日(土)
2、集合場所 上野原駅改札口(一か所)2階
3、集合時間 高尾駅発9:47分の電車に乗車
4、歩行時間 3時間00分

募集締め切り 6月12日(火) 10名程度 応募者多数の場合はご遠慮いただく事があります。
応募方法:下記申込みフォームに、お名前、メールアドレス、住所を入力し、「お問い合わせ内容」に 「能岳・八重山ハイク参加希望」と書いて、参加者全員の氏名(ふりがな)・携帯の電話番号(必須です)を送信してください。

記入もれがあった場合には、お申込みは無効となりますのでご注意ください。
お申込みされた方には、もれなく参加の可否のご連絡を致します。〆切を過ぎてもご連絡が届かない方は事務局までお問合せ下さい。
尚、個人情報の関係で、今回は事務局で申込みを受け付けますが、これは、ぼし会の事業ではありません。保険加入も致しませんので、ご承知おきください。

お申込み、(お問い合わせは)
お申込みのフォーム
からお願いします。

詳細は、決定後に情報を寄せていただいた方から、あらためてご連絡をさせて頂きます。

【キリンビバレッジサービス with ぼし会】ジャガイモのタネ植のお誘い

3月 2nd, 2018

 毎年ご招待していただいているジャガイモ堀りですが、今回はさつまいも堀をしている藤が丘に変更になりました。自分が植えたジャガイモを収穫するまでの体験は子どもにとって貴重な体験になるのではないでしょうか。また、収穫したジャガイモの味は、・・・さぞおいしいのではないかと思います。ときどき、ジャガイモの生育の様子も確認したいと思っています。
 東京キリンビバレッジサービスのスタッフさんが、子どもたちを温かく迎えてくれます。園長も待ってるよ!
今回は、ジャガイモのタネ植です。小さいお子さんも土にまみれにお出でよ!一緒に大地の中で遊びましょう。

開催日時:3月24日(土)9時15分から11時位まで
開催場所:ドミタスファーム 横浜市青葉区下谷本町
     田園都市線藤が丘駅 (改札出たところ)9時15分集合
      バスで移動します
対象:母子家庭の親子
参加費:無料
持ち物:軍手、長靴、飲み物 *汚れても良い服装でご参加下さい 
申込み〆:3月16日(金)13時 
※たくさんのご応募お待ちしています
応募方法:下記申込みフォームに、【お名前】【ふりがな】【メールアドレス】【住所】を入力し【お問い合わせ内容】に、「青葉区ドミタスファーム ジャガイモのタネ植参加希望」と入力し、参加者全員の氏名(ふりがな)・性別・生年月日、(当日連絡のできる)携帯の電話番号、を入力し送信してください。
記入もれがあった場合には、お申込みは無効となりますのでご注意ください。
お申込みされた方には、もれなく受付完了のご連絡を致します。〆切を過ぎてもご連絡が届かない方はお問合せ下さい。

お申込み、(お問い合わせは)

お申込みのフォーム
からお願いします。

詳細は、決定後あらためてご連絡をさせて頂きます。

神奈川ゆめコープが高校生向けの給付型奨学金制度創設

12月 28th, 2017

経済的理由による教育格差の解消につなげようと、生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープ(横浜市港北区)が、高校生向けの給付型奨学金制度を創設することが24日、分かった。学びたい意欲があれば成績を問わず、卒業まで学習や就職などもサポートする「伴走型」が特徴。組合員や企業の寄付も財源に加え、来春スタートに向けて年明けに財団を設立する。地域で子どもを支える新たな形を提唱し、支援の輪を広げていきたい考えだ。

 民間の奨学金で、成績を問わずに返済不要とするケースは珍しいという。対象は県内の生活困窮世帯の子どもたちで、毎年十数人を想定。最大4年間、生徒1人につき毎月1万円を本人に給付し、卒業時には5万円の祝い金も用意する。

 入学時の負担軽減を図る支援をはじめ、奨学生が気軽に利用できる相談ダイヤルを開設して学習や学校生活、家庭内の悩みなどに対応する。地域の居場所づくりのほか、職場体験や社会貢献の機会を設け、自己肯定感や社会で生き抜く力も養うとしている。

 制度の運営は、新設する神奈川ゆめ社会福祉財団が担う。同組合が1千万円を拠出し、組合員の寄付(毎月100円以上)や企業・団体、市民の協賛金(1口年間千円)も募っていく。設立記念式典は来年1月13日に横浜市内で開催、奨学生の募集は2月に始める。

 国内の子どもの貧困率は13・9%で、7人に1人は厳しい生活状況下に置かれているとされる。高校生は授業料をアルバイトで賄うなど負担を強いられているのが現状で、組合の担当者は「さまざまな問題を抱える子どもたちに地域の支援者と連携して寄り添い、困難を乗り越えて次のステップに進めるよう応援していきたい」としている。

 問い合わせは、同組合広報課電話045(470)1154。

2017年度「あすのば」入学・新生活応援給付金のご案内

12月 8th, 2017

横浜市こども家庭課から情報提供がありました。

この給付金は、2018年4月に入学や新生活を迎える方々を対象にした事業です。また、行政などの入学・新生活を支援する制度の拡充を目指したモデル事業です。
(概要)
生活保護を受けている世帯の子ども、住民税非課税世帯の子ども、児童養護施設等で生活していて2018年4月までに施設退所等自立生活を予定している子どもの方で以下のア)からエ)の申込対象にあてはまる人が申し込が出来ます。

申込対象者と給付金額、募集人数(全国)
ア)2018年4月に小学校に入学する人 30,000円 300人
イ)2018年4月に中学校に入学する人 30,000円 400人
ウ)2017年度末に中学校を卒業する人 40,000円 650人
エ)2017年度末に高校等を卒業っ予定の人等 50,000円 650人

申込受付期間:2017年12月1日(金)から2017年12月20日(水)
申込時には、証明書類の提出は必要ありません(給付内定後になります)ので、まだ、間に合います。
PCなどで用紙を印刷できない方は、郵送していただく事が出来ます。
詳細及び郵送希望の方は、こちらをご覧ください

「横浜市住生活基本計画(改定素案)」に対するパブリックコメントについて

10月 19th, 2017

「横浜市住生活基本計画」は、住生活基本法に基づく国及び県の住生活基本計画に沿い、横浜市都市計画マスタープラン等の関連計画と調和を図りながら、策定後10年間の住まいや住環境についての基本的な方向性を示すことを目的とする計画です。現行計画は平成23年度に策定され、計画期間は平成32年度までですが、社会経済情勢の変化等を踏まえて、概ね5年ごとに見直すこととしています。そのため、平成28年度に開催した「第6次横浜市住宅政策審議会」からの答申を踏まえ、平成29年度中に改定を行います。改定にあたっては、幅広く市民の皆様のご意見を伺うため、意見募集を実施しております。
当計画は「住生活」をキーワードに老若男女問わず、市民全体の住生活・住環境の向上に向けた基本計画です。子育て家庭として、ひとり親の住宅確保といった部分も関わってくるため、ご意見をお寄せいただけるとありがたいと考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。
◆ 意見募集の概要は、以下又はこちらから
【募集期間】
平成29年10月2日(月)~平成29年11月1日(水)※必着。郵送の場合は当日消印有効。
【提出方法】
1 リーフレットに添付のはがきを郵送
 郵送提出先:〒231-0012 
       横浜市中区相生町3-56-1 JNビル4階 横浜市建築局住宅政策課
2 電子メール:kc-jutakuseisaku@city.yokohama.jp
3 FAX:045-641-2756「建築局住宅政策課」宛
4 横浜市電子申請・届出サービス
 パソコンでの意見提出はこちら
 ※リーフレットに添付のはがきをご利用される場合、お手数ですが、「リーフレット配布・計画素案閲覧場所」欄に記載の配布場所でご入手ください。本ウェブページに掲載しているリーフレットを印刷いただいても、添付のはがきを郵送できません。
【リーフレット配布・計画素案閲覧場所】
 市民情報センター、区役所広報相談係、建築局住宅政策課
 ※計画素案は閲覧のみ可能です。印刷した素案の配布はしていません。
【個人情報の管理について】
 ご意見の提出に伴い取得したメールアドレス、FAX番号等の個人情報は、「横浜市
個人情報保護に関する条例」の規定に従い、適正に管理し、ご意見の内容に不明点が
あった場合等の連絡・確認の目的に限って利用します。
【その他注意事項】
 頂いたご意見は、横浜市住生活基本計画の改定の参考に利用させていただきます。また、お寄せいただいたご意見の概要とそれに対する横浜市の考え方等については、後日、本ページで公表します。
  話でのご意見の受付や、ご意見への個別の回答はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
その他不明点については、住宅政策課(電話番号:045-671-2922)までお問合せください。

ひとり親のための6自治体「合同移住相談会」のご案内

9月 15th, 2017

ひとり親の方を対象とした移住相談会のご案内です。
気になることは、直接聞いてみるのが一番です。
合同開催なので、比較ができるのもいいところですね。
興味のあるかたは是非足を運んでみてはいかがですか。
*助成金はいつまで出るのかなど、お子さんの将来のことも含めて、納得いくまできちんと聞いてみましょう。

【東京会場】
  平成29年10月14日(土)11:00~16:00
  移住・交流情報ガーデン
 (東京都中央区京橋1丁目1-6 越前屋ビル1階)*JR東京駅八重洲口より徒歩4分
入場無料、申込不要です。
キッズスペースもご用意しています。
詳しくは合同移住相談会の詳細をご覧ください。